1日に行われた第84回選抜高校野球大会の準々決勝の横浜と関東一の試合で、横浜の渡辺元智監督が大会本部の総務委員に口頭で注意を受けるという事態が起こりました。
渡辺監督が注意を受けてしまったのは、審判委員への抗議を直接行ったため。
五回裏の横浜の攻撃の時、横浜の選手が本塁を踏まなかったという関東一の抗議が認められ、アウトになってしまったため、その判定を不服として渡辺監督は審判委員に直接抗議してしまったのです。
高校野球大会では、審判委員へ監督が直接抗議することは認められていませんから、そのことで渡辺監督がしたため、総務委員から注意を受けることになってしまったのです。
渡辺監督は試合後、「興奮して自分を見失ってしまい、恥ずかしい」とコメントしています。
ただ監督として恥ずべき行為ではないですよね。
13日午前9時20分ごろ、神戸市灘区下河原通の理髪店の男性から「異臭がする」という110番があったそうです。
この通報を受けて兵庫県警灘署員が、理髪店の周囲を調べたところ、理髪店と東隣の民家の間の、幅20~30センチの隙間に腐敗した遺体が挟まっていたのを発見したのです。
見つかった遺体は、理容店の東隣の民家で1人で暮らしていた69歳の男性だったそうで、男性は9月末から行方が分からなくなっていたということです。
遺体が見つかった隙間は狭いため、隙間内を見るのが難しいそうで、男性に大きな外傷がないことから、男性が何らかの理由で約1メートルの隙間のある裏側から進入したが身動きが取れなくなり、そのまま死亡した可能性が高いとみています。
死亡するまで抜けなかったなんて、かなりスッポリとはまり込んでしまったんでしょうね。
皆さんが今住んでる家は便利ですか。
居心地のいい家が他にあるかもしれませんよ。
これをきっかけに引越を考えてみませんか。